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タイで旅行する足は

タイについては、できれば長い時間をかけて旅行したい地となっています。
その理由は物価が安くまた、見所が多いからです。
非常に見所が多いのもタイの魅力といえます。
タイといえばバンコクやプーケット、サムイ島、スコータイ、チェンマイなどが有名ですが、その他にもたくさんのスポットがあります。
ガイドブックに載っているスポットを全部まわりたくなる勢いです。
食事についてもそんなに困ることはありません。
またタイ料理があきたら、和食についても充実しているので和食を食べるといいでしょう。
そんなタイですが、ぜひとも行ってみてほしいのが「パーイ」です。
パーイは北部にある街となっており、今後ますます観光客が増えることが見込まれています。
パーイについては、電車等がありません。
またバス等も充実していません。
となるとどういった形で観光するかというと、バイクが移動手段となります。
多くの旅行者がバイクを借りて、パーイの町や郊外を散策している様子が伺えます。
このようにバイクの活用はアジア旅行ではめずらしくありません。
むしろ当たり前のことです。
不便な地ほど、バイクを乗りこなし旅行を楽しみたいところです。
パーイについてはとてもよい思い出になる地かと思います。

アジアをバイクで旅行

1度は行ってみたい観光地として「アジア」は上位ランキングの常連の国となっています。
日本から比較的近いこともあり、2時間~8時間程度でいけるところも少なくありません。
また日本からの直行便についても充実しているため、航空券のチケット代も安く済むケースがけっこうあります。
そうした事情からまさしくアジアは旅行がしやすい地となっています。
アジア旅行ですが、ぜひともバイクの利用を検討されてはどうでしょうか。
バイクのレンタルなんて、日本ではちょっと考えにくいのですがアジア各国の移動手段はバイクが基本となっています。
多くの家庭でバイクを所有しており、1人1台の世界です。
アジア各国は年中常夏といった地帯も多いことから、移動についても自転車は暑いといった理由でバイクを選択する人が多いのも特徴です。
バイクはアジアの人々の足で欠かせない存在です。
そうしたことから、バイクレンタルについても盛んに実施しており、しかも1日あたりたったの500円程度で借りることができるわけです。
ツアーについてはけっこう割高であるケースも少なくありません。
またタクシーチャーターも高めの設定になっていることも多く見られます。
バイクの旅も快適でおすすめです。

バイク免許を取るための決意

バイク免許を取ろうといった意志がたかければ周りに方たちに相談してみましょう。そして周りの意見を聞いてみることも重要で、すでにバイクに乗られている方に相談してみると、運転のコツなど、ためになるようなことを教えてくれます。そしてバイクに乗ってないよな方たちから、バイクに対しどういった印象を持っているかといった体験を聞くことが可能ですが、これは自分にとってとてもだいじですが、自分の意志も固まっていないような状況で回りの方に相談してみると言ったことならあまりお勧めできません。そして周りの人に心を左右させられてしまうことがあったりします。またバイクを全部否定されれば、心がバイクから離れていくこともありません。が、そうした状況で得られた決断には自分の本当の意志でないことがあり、それではバイクを本当に楽しめるかと言ったことがわかりません。そして周りの方たちに相談してみるとき、バイクの免許を取ってみたいということで相談するのではなく、バイク免許を取るといったことでまず自分の意志をしっかり打ち明けてから相談してみればいいでしょう。こうして普通の方なら頭ごなしにバイクを否定しないで、いいアドバイスをしてくれるでしょう。そして、バイクはたのしいから絶対にとってという押しつけの意見に流されることも注意しましょう。

ハノイのバイク事情

ベトナムの首都といえばハノイです。
ベトナムは観光地としても人気の高い地となっており、日本人も多く訪れる地となっています。
経済開放が実施されてからベトナムは開発がすすみ、ここ10年で大幅に変化しました。
物価についても上昇しています。
日系企業をはじめ、外資系企業が多く進出しており経済的にも豊かになった様子が伺えます。
経済的に豊かになるにつれて、車の所有率がアップしています。
しかしながらまだまだバイクが多いエリアです。
日本では考えられないほどのバイクの多さにびっくりすることでしょう。
それこそ車代わりにバイクを乗っています。
家族3人、4人で1台のバイクに乗るのは当たり前のことです。
あまりの多さに驚くことと思いますが、バイクは大人数が乗れるよう日本のバイクとは異なり、大きいシートが備えられてあります。
このように国が変わると事情も異なるわけです。
ベトナムはバイク天国とも呼ばれていました。
その理由は現地の様子をみれば理解できることと思います。
とにかく猫の杓子もバイクを乗っているといっても過言ではありません。
日本は豊かな経済状態なので、車を持つことは当たり前となっています。
しかしベトナムでは車はまだまだ高価なものであり、バイクならなんとかといった事情もあります。

バイクの売れる時期

新型が市場に出回ってくることによって多くの方たちが旧型のモデルを売ろうとかんがえ旧型モデルの在庫が増えてくることがありますが、そうなってくる前に情報をしっかりつかみモデルチェンジ前に早めに売ってしまうことによって少しでもお得に買い取ってもらえるでしょう。そして、バイク買取依頼をして査定を済ませて、買い取り契約が終わった時や個人的に美唄契約が成立したら、今度は名義変更の手続きをしますが、これは個人売買の時に自分でしていくことになりますが、販売店などに買取りを依頼するときはお店側が代行しこの作業をしていくことになります。そしてバイクは重量税がかかってきて年度で請求されるようなしくみになっていますが、3月に名義変更や廃車手続きをしてみるといった方も増えており、この3月といった時期は陸運局が込み合っていくじきとなります。そして販売店と買取り契約が終わったら、手続き完了までに10日前後かかってきます。そして3月終わりに買取依頼をして契約成立したのが3月末になったら、名義変更手続きが終わるのが4月に入ってといったことも考えられるでしょう。そして重量税が名義人に請求されて、無駄に重量税をは合わなくてはならないということになるでしょう。

足が悪くても

足があまりよくないといった人は、外出が億劫のことと思います。
外出先では歩かなくてはなりません。
買い物でもけっこうな歩数を歩くこととなります。
そうしたことから、外出が面倒になってしまったなんて話もけっこう聞かれます。
そうした人は、車やバイクを持つことがおすすめです。
例えば体が不自由な人でもバイクや車の免許は与えられます。
これはぜひとも活用したいところですね。
バイクについては、高齢者や足が悪い人向けのものも盛んに販売されています。
これだと車に比べて費用も手ごろなので、乗りやすいアイテムとなっています。
老後の生活に入っている人は、年金で生活している人も多く見られます。
年金生活となると、生活も苦しいものですよね。
それでもバイクであればそんなに経済的負担になることなく、活用することができます。
また自宅に置くスペースとしてもそんなに場所をとりません。
自転車置き場や玄関前でもおくことが可能です。
駐車場がないといった人にもおすすめのアイテムです。
便利な乗り物はいろいろありますが、トータルの経費を考え検討したいところです。
トータルの経費でそんなにかからないのであれば、それこそ負担が少なく利用することが可能です。

バイクで日焼け

バイクを乗る人は、想像以上に日焼けをすることは覚悟しておきましょう。
例えば曇りの日でも日に焼けます。
曇りの日のほうが、UVが多いといった情報もあるほどです。
男性の中には、ぜひとも日に焼けたいといった人も多いことでしょう。
日に焼けた肌は男らしく見えるといった声も少なくありません。
これは悪いことではありませんが、日に焼けるなら、焼けるようのクリームなどを塗りましょう。
ただ日焼けするだけでは、肌に悪影響を及ぼします。
これはぜひとも避けたいところです。
バイクですが、短距離でもけっこう焼けるものです。
特に首の後ろは焼けやすい部位でもあります。
ちょっと面倒ですが、日焼け止めをしっかり塗って、外出されるのがベターでしょう。
日焼け止めを塗っていないと、けっこう大変といった声が少なくありません。
肌の色も気になるでしょうが、日焼けをすることは肌荒れにもつながります。
肌荒れを起こすと痛みもでますし、また老化の原因にもなります。
外に出る機会が多い人ほど、肌ケアには十分気をつけたいところです。
バイクについては、その他にも注意点がいくつかあります。
近所だからいいかといった感覚ではなく、近所であっても注意を払うことが大事です。

バイクの維持費

バイクの購入を検討されている方の中で、以前車を持っていたという人もいることでしょう。
車も便利ですよね。特に地方では必須アイテムとなっています。
地方から都心に引越しした人は、車だと駐車料金が馬鹿にならないことから、バイクへの乗り換えを検討されている方もいることと思います。
バイクについては、駐車料金の面でもメリットがあり、車よりも経費がかからないのが特徴です。
ただしクラスによって税金が異なるので、注意が必要です。
税金がかからないのは50ccです。
あまり大きいものにこだわっていないなら、50ccの利用を検討されてはどうでしょうか。
50ccについてもけっこうな使い道はあります。また何よりの費用面でメリットがあります。
バイクですが、車に比べてガソリン代が安いといった特徴があります。
これもうれしいポイントですよね。
ガソリン代が安いということは、移動についてもさらに幅が広がります。
週末はどこか遠出といったことも気軽にできるわけです。
車だといちいち計算しなくてはなりません。
そうしたことを考えると、バイクのほうがいいといった人もいることでしょう。
バイクについては上記のようなメリットもあるので、買い替えについてもぜひとも検討したいところです。

失業とバイク

失業してすぐに脇目を向かずに自動車教習所へ出掛けて行った私です。
バイクツーリングがしたい。
それが私の憧れ。
しかしはや、その出来事も一年過ぎてしまいました・・・。
免許取っても一切バイクなど乗ってはいない私なのです。
ペーパードライバー。
こんな筈じゃなかったと思う。
実際、私具体的にどうこうのと考えてはいなかったけど、免許取ったらバイク買うつもりでいたんじゃないかしら。
今更四十歳にしてペーパーのために免許取ったわけじゃない!中古のバイクでも買おうという意識は決して失業者のモラルが許してくれることはないのです。
そのくらい買おうと思えば買えるお金はあることはあります。しかし、失業し年月がたつほど、そういう大金を使うことは私のモラルとして決して許してもらえなくなってしまっているのです。
もう私、もう一度ペーパードライバー用の教習受けないことには運転出来なくなってしまっているのではないかしら。
何か夢を見れば、何の躊躇もなく悠々と運転している自分が登場するのです。
何か変だ。
ペーパーだと思っていても、車に乗れば運転出来てしまうものですかね。
運転したい。
バイクが欲しい!バイクに乗って釣りへ行きたい!釣りへ行ってナンパしたい!・・・?ナンパしてホテルへ行って・・・。

過敏性腸症候群

下痢症状が続く人っていらっしゃるみたいですね。
そして、私達の常識って、下痢とは食あたりで起こるものでした。
昔のお母さんだったら、下痢をしたということになれば何か悪いものでも食べたのかしら・・・ということになってしまいましたよね。下痢ってそれだけではありません。
下痢の原因の一つに過敏性腸症候群というものがあります。
過敏性腸症候群で下痢する人がいる訳ですが、これにはあまり食べ物とかが関係していないのです。
だから、下痢したとお母さんたちはビオフェルミンなど子供に飲ましたりする訳ですが、過敏性腸症候群はビオフェルミンでは快復しません。
神経が下痢を指令出すのです。
トイレのない長距離バスなんて非常に不安ですよ。
トイレがないことが神経に伝われば、トイレ行きたくなってしまうのです。
過敏性腸症候群の人たちは旅の大変なのです。
バイクツーリングは・・・と最初、私不安だったのです。
しかし、過敏性腸症候群の人たちにバイクツーリングは優しいです。
田舎道なら腹痛起こせばちょっと方法あるというゆとりが、腹痛をおこさせない。
そして、あのバイクツーリングの振動。
あれが、私の精神をしっかりバイクと同化させるかのように安心させてくれているのです。